いっしょに食べてあたたかい場所「いちばん子ども食堂」が「手打ちうどん かきのや」で11月29日(金)に営業します。
今回のメニューは「サツマイモの炊き込みごはん」と「おでん風煮込み」などを予定。
幼児から高校生まで、子どもはみんな無料(同伴の大人は¥300)です。30食用意します。どんどん遊びにきてください。
詳しくはチラシ拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。

いっしょに食べてあたたかい場所「いちばん子ども食堂」が「手打ちうどん かきのや」で11月29日(金)に営業します。
今回のメニューは「サツマイモの炊き込みごはん」と「おでん風煮込み」などを予定。
幼児から高校生まで、子どもはみんな無料(同伴の大人は¥300)です。30食用意します。どんどん遊びにきてください。
詳しくはチラシ拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。

西砂児童館のおたより「にしるん11月号」
遊戯室全体を使って遊ぶ「リアル人生ゲーム」11月30日(土)など、今月も楽しい行事がいっぱいの西砂児童館です。
そのほかのイベントやスケジュールなど詳しい内容は、西砂児童館「にしるん11月号」拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。
「西砂児童館」は乳幼児から中・高校生まで、誰でも自由に遊べる子どもたちと親子のためのスペースです。
子育てひろば「にしすなひろば通信11月号」
「おもちゃキャラバン」11月11日(月)、「音楽講座」11月15日(金)など、初めての企画が登場。お楽しみに。
そのほかのイベントやスケジュールなど詳しい内容は、子育てひろば「にしすなひろば通信11月号」拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。
「にしすな子育てひろば」は小学校入学前のお子さんとその保護者の方なら、どなたでもご利用いただける自由な居場所です。



16回を数える人気のイベント「東京蚤の市」(主催:手紙社・調布市)が、今回初めて国営昭和記念公園で開催されることになりました。
古道具に古家具、古着に古書を扱うエリア。ヨーロッパのなかでも突出した文化を持つ北欧にスポットを当てた“東京北欧市”。世界のお茶をテーマにした“世界のティールーム”など、200を超える店が出店します。
入場料は、前売り=800円、当日=1,000円(中学生以下無料)です。
詳しくは東京蚤の市公式HP(ここをクリック)をご覧ください。





国営昭和記念公園では、11月2日(土)から24日(日)まで「秋の夜散歩2019〜黄葉紅葉まつり〜」を開催します。
天皇皇后両陛下の御成婚記念でつくられた「日本庭園」や、公園の秋を代表する黄金のトンネル「かたらいのイチョウ並木」をライトアップ。
東京カメラ部とコラボレーションすることで、目で見る楽しさだけでなく、カメラ・スマホでの撮影に適した明るさ、ライトの位置などにこだわり、写真を撮る楽しさを演出しました。
秋の夜風を感じながら、いつもと違う公園の表情をお楽しみください。
詳しくは「秋の夜散歩2019」公式HP(ここをクリック)をご覧ください。


南極・北極科学館サイエンスカフェは、飲み物を片手に、科学について気軽に語り合うイベントです。
今回のテーマは「研究とアートの接点〜版画家に南極の氷山はどう見えたか」です。
類い稀な自然やそこで生きる人々のドラマなど、南極は、多くの人を惹きつけます。実際に行かなくては満たされない何かを求めて、冒険家や研究者がその地に赴きます。
アーティストも例外ではありません。
「旅する版画家」と呼ばれたヨルク・シュマイサー(1942-2012)は、欧米、中東、アジア、南極を題材に多くの作品を残した版画家・アーティストです。
オーストラリア南極観測隊のアーティスト派遣プログラムに参加した時の、彼の足跡を辿りながら、いくつかの国の南極観測プログラムの中で、アーティストがどのような活動を行っているかについて紹介します。
詳しくは南極・北極科学館公式HP(ここをクリック)をご覧ください。