外出時に暑さで疲れを感じたら、ひと休みしましょう。
立川市では今年も、熱中症対策「立川ひと涼みスポット」を7月1日(日)〜9月30日(土)の3ヵ月実施します。
指定した西砂会館などの公共施設と、事業所様のご協力により、誰でも立ち寄れる場として「立川ひと涼みスポット」を提供。暑さや疲れを感じたら、お気軽にご利用ください。
平成30年度の「立川ひと涼みスポット」は、下記のポスターが目印です。
ひと涼みスポット一覧表は「ひと涼みMAP」(ここをクリック)をご覧ください。


外出時に暑さで疲れを感じたら、ひと休みしましょう。
立川市では今年も、熱中症対策「立川ひと涼みスポット」を7月1日(日)〜9月30日(土)の3ヵ月実施します。
指定した西砂会館などの公共施設と、事業所様のご協力により、誰でも立ち寄れる場として「立川ひと涼みスポット」を提供。暑さや疲れを感じたら、お気軽にご利用ください。
平成30年度の「立川ひと涼みスポット」は、下記のポスターが目印です。
ひと涼みスポット一覧表は「ひと涼みMAP」(ここをクリック)をご覧ください。



国営昭和記念公園では、『国営昭和記念公園オリジナル植物ガイドブック 花ごよみ』を約9年ぶりに改訂、発売を開始しました。
このガイドブックは、公園内で鑑賞できる主な植物を紹介し、植物に親しみ、公園を身近に感じて頂くことを目的に、2009年に作成されました。
その後、新しい施設のオープンや年月の経過とともに、四季折々にお楽しみいただける植物が増えたことや、植物をご覧いただける場所が変わってきたことを受け、この度、改訂版を作成しました。
本書では、より楽しく、使いやすいガイドブックとなるよう、新しい植物を追加、鑑賞エリアや巻末の植物の開花(鑑賞)カレンダーなどを大幅に改訂しています。
また“緑花文化士”の方々にご協力いただき、季節ごとのコラムを充実させました。
価格は¥500(年間パスポート提示で¥100割引)、国営昭和記念公園内売店9ヵ所で販売しています。
国営昭和記念公園は1983年の開園以来、緑豊かな公園を創り、四季の訪れに彩りを添えています。


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国文学研究資料館(緑町10)では、通常展示「書物で見る日本古典文学史」を9月15日(土)まで好評開催中です。
本展示では、上代から明治初期までの文学を、書物(古典籍)によってたどります。なじみの深い作品を中心に据えて、文学史の流れを示しました。
写本の表情や版本の風合いに触れながら、豊かな日本古典文学史の諸相をお楽しみください。
展示名:通常展示「書物で見る 日本古典文学史」
会 期:平成30年9月15日(土)まで
休室日:日曜日・祝日・夏季一斉休業に伴う休室日(8月11~15日)、
展示室整備日(6月27日、30日、7月11日、8月8日)
開室時間:10:00~16:30 ※入場は16:00まで
場 所:国文学研究資料館1階 展示室
入場無料
主 催:国文学研究資料館
詳しくは国文学研究資料館公式HP(ここをクリック)をご覧ください。





国立極地研究所の研究者は、どんなおシゴトをしているのでしょう?研究者になったつもりで観測活動を模擬体験してみませんか。
「めざせ極地の研究者〜オーロラ写真を推理する」7月26日(木)開催!要事前予約先着15名さま限定です。
オーロラの写真はとっても綺麗だけど、そこから何がわかるのでしょうか。オーロラの写真を切ったり、並べたり、眺めたりして推理する興味津々のイベントです。
毎回オーロラを題材にしたイベントはとても人気があります。夏休みの自由研究にもぴったりです。予約はお早めに。
詳細・予約申し込みは南極・北極科学館公式HP(ここをクリック)をご覧ください。

日本語には不思議、謎、驚きがいっぱい!
国立国語研究所(緑町10-2)では,児童・生徒・一般の方に研究所を公開し,日本語の魅力と不思議に触れられる一般公開イベント「ニホンゴ探検2018〜1日研究員になろう」を開催します。
夏休みの自由研究のテーマにもピッタリです。
言葉のミニ講義①「コップ、それともカップ?単語の意味のついて考える」
言葉のミニ講義②「日本にはいくつ言語があるか?」
全国ことばの旅「日本の中のいろいろな言語を体験しよう」
にほんご★スタンプラリークイズ「全問正解で賞品ゲット!」
辞書引きコーナー「辞書の引き方、楽しみ方教えます」
れきみんワークショップ「特別出演・立川の歴史や文化を学べます」
「むじか☆すとりあ」の音楽付きお話会「日本語を音楽のように楽しむ」
日時 : 平成30年7月14日 (土) 11:30~16:00
会場 : 国立国語研究所 (立川市緑町10-2 )
参加費無料・申込不要
対象年齢 : 小学生以上 (大人の方でも楽しめます)
詳しくはチラシ拡大画像(ここをクリック)でご覧ください。




