




地域の自主防災活動の大きな力として注目されるスタンドパイプ。立川国立防災協会が主催する「スタンドパイプ講習会」が、5月27日(日)9時より、市役所北公園で行われました。
西砂支部からは3名が参加。組み立て、放水など、万が一の災害時に役立つスタンドパイプの具体的な活用法を学びました。






地域の自主防災活動の大きな力として注目されるスタンドパイプ。立川国立防災協会が主催する「スタンドパイプ講習会」が、5月27日(日)9時より、市役所北公園で行われました。
西砂支部からは3名が参加。組み立て、放水など、万が一の災害時に役立つスタンドパイプの具体的な活用法を学びました。

黄色本で有名な「東京防災」と、「東京くらし防災」をひとつにまとめ、さらに「いざというときの災害モード」を加えた、スマホ版「東京防災アプリ」が登場しました。
アプリストアで無料でダウンロードできます。ぜひご利用ください。
東京防災
防災の基本をわかりやすく解説。「物の備えチェックリスト」や「コミュニケーションチェックリスト」、「大震災シミュレーション」など、まずはここから学べる防災を網羅。


東京くらし防災
「くらしの中で防災をしよう」をテーマに、「いますぐできる15のこと」、「緊急ブザー」など、災害からくらしを守るコーナーが充実。

災害時モード
アプリならではのリアルタイム情報などが入手でき、災害時に役立つ機能を満載。発令された情報を掲示する「最新災害情報」、家族に自分の安否を知らせる(家族の安否を知る)「安否連絡」、災害時給水施設などを記した「防災マップ」、3ヶ国語に対応した「ヘルプカード」など、盛りだくさん。




3.11東日本大震災からもうすぐ7年。もう一度自分の町の防災について考えましょう。
西砂学習館運営協議会が企画・運営する地域活性化講座 西砂川の災害を考える第2弾「町を歩いて災害を学ぼう」が3月24日(土)に開催されます。
防災マップを手に一番町・西砂町を町歩き。自分の町の防災ポイントをチェックします。一次避難所の学校にも立ち寄り、防災・備蓄倉庫の見学もします。
1.日時
平成30年2月24日(土曜日)13:30〜16:30
2.会場
西砂学習館ほか
3.講師
矢野和孝さん(立川市災害ボランティアネット代表)
4.定員
30名
お問い合わせ・お申し込み先はチラシ拡大画像(ここをクリック)でご覧ください。
このイベントについては立川市HP(ここをクリック)でも紹介しています。



毎年恒例の「立川市消防出初式」を、平成30年1月14日(日)10:30から12:00まで、国営昭和記念公園みどりの文化ゾーンゆめひろばで実施します。
平成30年の年頭にあたり、立川市消防団をはじめとする消防関係者が一堂に会し、決意を新たにその勇姿を披露します。
ポンプ車や白バイの展示、吹奏楽団の演奏、一斉放水など、見どころ満載です。
更に煙体験や初期消火体験、起震車乗車体験などの体験もできます。
ぜひ会場にお越しください。なお、出初式専用駐車場はございませんので公共交通機関をご利用の上、ご来場ください。
詳しくはチラシ拡大画像(ここをクリック)でご覧ください。

10月22日(日)
立川市災害対策本部より避難所開設のお知らせです。
台風21号の接近により、市内各所に避難所を開設しました。西砂地区では松中小学校に開設されました。
希望される方は松中小学校へ避難してください。
その他の避難所などの詳細は立川市HP(ここをクリック)をご覧ください。