住み慣れた西砂の街で、安心してくらし続けるために。
主催:一般遮断法人高齢者すまい相談室こたつ 後援:立川市による「居住支援セミナー〜不動産と福祉でつながるまちづくり〜」を、12月9日(月)に開催します。
基調講演に、千葉大学大学院融合理工学府教授 小林英樹氏をお招きして、賃貸住宅オーナーには聴き逃せないセミナーです。
入場無料!お申し込みはお早めに。
詳しくはチラシ拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。
お申し込みは申込書ををクリックして画像をプリントアウトしてご利用ください。

住み慣れた西砂の街で、安心してくらし続けるために。
主催:一般遮断法人高齢者すまい相談室こたつ 後援:立川市による「居住支援セミナー〜不動産と福祉でつながるまちづくり〜」を、12月9日(月)に開催します。
基調講演に、千葉大学大学院融合理工学府教授 小林英樹氏をお招きして、賃貸住宅オーナーには聴き逃せないセミナーです。
入場無料!お申し込みはお早めに。
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「どう死なせないかではなく、どう生き切るか」。かみすな地域包括支援センターでは、今話題の映画「いきたひ〜看取り・命のバトン〜」の上映会を、9月28日(土)に西砂小学校体育館で行います。
ひとりの主婦(監督である長谷川ひろ子さん)が、夫の生き様・死に様をホームビデオで撮ったドキュメンタリーで、終末期の在宅医療や在宅介護について新しい視点を提示してくれる作品です。
第二部では、長谷川ひろ子監督の講演、第三部では「エンディング・ノート」無料配布・説明もあります。
ぜひご鑑賞ください。
参加お申し込み・詳細はチラシ拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。
(トップの画像の▶︎をクリックすると映画「いきたひ」の予告編がご覧になれます)



もうすぐ猛暑の季節がやってきます。立川市では今年も「立川ひと休みスポット」を7月から9月まで実施します。
「立川ひと涼みスポット」は、外出時に「暑い、疲れた」と感じたら、気楽にひと涼みできる場所です。
「立川ひと涼みスポット」は、市の施設や事業者の方の協力をいただき、市内326か所に開設します。ポスターと青いのぼりが目印です。
西砂地区でも、西砂会館、天王橋会館や協力事業者など、たくさんの「立川ひと涼みスポット」を用意。
暑いな、疲れたな、と感じたら、気軽にご利用ください。
なお、休館日・休業日は、各施設・事業者によって異なりますのでご注意ください。

かみすな包括支援センターでは、「認知症サポーター養成講座 IN こたつ」を4月21日(日)に開催します。「デイサービスこたつ」は一番町2丁目にある高齢者施設です。
「認知症サポーター養成講座」は、認知症について正しく理解し、地域で認知症の方や家族に対して、自分なりにできる簡単なことから実践するための講座です。
当日は実際に認知症の方への「声掛け訓練」も実施します。
受講後、認知症サポーターの証となる「オレンジリング」をお渡しします。
お申し込み先・詳細はチラシ拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。


”パークフィットネス”とは、公園で誰もが気軽に参加でき、楽しむことのできるスポーツプログラムのこと。
野村不動産ライフ&スポーツは、昭和記念公園パークス共同体、 東京マラソン財団と事業連携し、公園を活用した健康増進プログラムの推進を開始しました。
第1弾として、国営昭和記念公園にて、誰もがいつでも利用できるウォーキングやランニングを楽しめる園内コースを設置。1月26日(土)より一部コースの運用を開始します。
コースバリエーションは、1月26日(土)より運用開始する「水のコース」と「広場のコース」、2019年春より運用開始予定の「森のコース」の合計3コースです。
「水のコース」
「水鳥の池」を中心とした1周2.5kmのコースで、アップダウンが少なく初心者にお薦めです。
園路沿いに咲く花や鳥の声を聴きながら、気軽にウォーキングやランニングを楽しめます。
「広場のコース」
公園の中央にある「みんなの原っぱ」を中心としたアップダウンが少ない1周3.9kmのコースです。
コースからは、「みんなの原っぱ」中央にあるシンボルツリーの大ケヤキや花畑、晴れた日には富士山を眺めることができます。
「森のコース」
一部アップダウンがある1周5.6kmのコースです。
春と秋には花畑一面に咲く花や、園路沿いの草花、武蔵野の原風景を再現した「こもれびの丘」の雑木林など、緑豊かな公園の風景を楽しむことができます。
今後、健康増進を活性させる施策として、距離や時間の計測が楽しめるサービスも導入予定です。
コースはマップ拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。