
西砂会館では、情報紙「西砂会館だより」第55号(令和3年9月1日)を発行しました。
大好評連載「茶の間の風土記」は、今回のテーマは「米兵と子供たち」。昭和20年昭和飛行機に進駐してきた連合軍との交流を、笠井信吾さんが語ります。
詳しくは「西砂会館だより」拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。



西砂会館では、情報紙「西砂会館だより」第55号(令和3年9月1日)を発行しました。
大好評連載「茶の間の風土記」は、今回のテーマは「米兵と子供たち」。昭和20年昭和飛行機に進駐してきた連合軍との交流を、笠井信吾さんが語ります。
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西砂会館の令和3年9月1日現在の予約状況(9月分、10月分、11月分)をお知らせします。西砂会館は2カ月先まで予約可能です。利用料金もリーズナブルです。
下記の各月の予約状況表をクリックして拡大PDFでご覧ください。
地域のサークル活動、自治会の会合や懇親会など、多用途にご利用いただけます。
予約状況の確認・ご予約は、西砂会館(ここをクリック)まで。ご予約は電話にてお願いいたします。
なお、緊急事態宣言が発出されている期間は、利用を一部制限させていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解・ご協力をお願いします。


たましん美術館(立川市緑町3-4 多摩信用金庫本店1F)では、展覧会「コレクションの礎―倉田三郎・佐藤多持・関頑亭―」を、令和3年8月28日(土)から12月19日(日)まで開催します。
長らく多摩を拠点として活躍していた洋画家の倉田三郎、日本画家の佐藤多持、彫刻家の関頑亭の3人。
「たましんコレクション」の成立に強い影響を与え、また、たましんの文化事業を力強く応援し続けた、3人の作品をあらためて紹介する大型企画です。
詳しくはたましん美術館公式HP(ここをクリック)をご覧ください。



都営松中団地自治会では、令和3年8月7日(土)8日(日)の2日間、青パト巡回を実施しました。
7日(土)は午前と午後、8日(日)は午後と計3回、西砂地域全体を広くパトロールしました。
また6月1日(火)から9月30日(木)までの4か月間、あいあいパトロール隊のぼり旗を、20号棟、24号棟、防災道路の3か所に掲出。地域の防犯活動をアピールしています。


天王橋自治会では、令和3年8月8日(日)より8月18日(水)まで、あいあいパトロール隊のぼり旗を、自治会内に掲出しました。
特に天王橋児童西公園と天王橋児童東公園に集中的に配置し、防犯活動に積極的な地域、天王橋自治会をアピールしました。


