西砂自治会では、青パトや防犯のぼり旗を活用し、西砂地区の防犯パトロール活動を定期的に実施しています。
9月12日(日)10:00〜16:00に、青パトによる地区巡回パトロールを実施しました。
また、9月5日(日)から1週間、9月19日(日)から1週間の2回にわたって、西武立川駅北口に「あいあいパトロール隊」と「地域防犯活動推進」ののぼり旗を掲出しました。



西砂自治会では、青パトや防犯のぼり旗を活用し、西砂地区の防犯パトロール活動を定期的に実施しています。
9月12日(日)10:00〜16:00に、青パトによる地区巡回パトロールを実施しました。
また、9月5日(日)から1週間、9月19日(日)から1週間の2回にわたって、西武立川駅北口に「あいあいパトロール隊」と「地域防犯活動推進」ののぼり旗を掲出しました。




立飛ホールディングスでは、太平洋戦争当時に立川飛行機が製造した一式双発高等練習機(キ54)を、令和3年11月25日(木)から4日間、一般公開します。
公開場所は、本社南地区5号棟(立川市高松町1-100)です。
本機は青森県十和田湖に沈んでいた機体を平成24年に引き上げ、青森県三沢航空科学館に展示されていたもので、令和2年に立飛ホールディングスが譲受しました。日本国内において現存する唯一の機体です。
一式双発高等練習機は、多目的に使用できる高等練習機として1941年(皇紀2601年)に陸軍に制式採用されました。
大戦中は練習機としてはもちろん、輸送機、哨戒機、連絡機、あるいは民間機として活躍。終戦後も残った機体は、国内および東南アジア各国でさまざまな任務に就いています。
当時、立川の街が有していた最先端の航空技術の一端を、ぜひ一式双発高等練習機の展示でお確かめください。
詳しくは立飛ホールディングスニュースリリース(ここをクリック)をご覧ください。

諏訪の杜自治会では、令和3年8月1日(日)から31日(火)までの1か月間、あいあいパトロール隊のぼり旗を、自治会内住宅玄関前に掲出。
防犯活動へ積極的に取り組む諏訪の杜自治会をアピールしました。


希望ヶ丘自治会では、令和3年7月18日(日)から9月17日(土)まで、あいあいパトロール隊のぼり旗を掲出しています。
希望ヶ丘住宅入口(南)と殿ヶ谷北公園入口(東・西)の3か所に設置しています。



西砂会館では、情報紙「西砂会館だより」第55号(令和3年9月1日)を発行しました。
大好評連載「茶の間の風土記」は、今回のテーマは「米兵と子供たち」。昭和20年昭和飛行機に進駐してきた連合軍との交流を、笠井信吾さんが語ります。
詳しくは「西砂会館だより」拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。
