




地域の自主防災活動の大きな力として注目されるスタンドパイプ。立川国立防災協会が主催する「スタンドパイプ講習会」が、5月27日(日)9時より、市役所北公園で行われました。
西砂支部からは3名が参加。組み立て、放水など、万が一の災害時に役立つスタンドパイプの具体的な活用法を学びました。






地域の自主防災活動の大きな力として注目されるスタンドパイプ。立川国立防災協会が主催する「スタンドパイプ講習会」が、5月27日(日)9時より、市役所北公園で行われました。
西砂支部からは3名が参加。組み立て、放水など、万が一の災害時に役立つスタンドパイプの具体的な活用法を学びました。

外出時に暑さで疲れを感じたら、ひと休みしましょう。
立川市では今年も、熱中症対策「立川ひと涼みスポット」を7月1日(日)〜9月30日(土)の3ヵ月実施します。
指定した西砂会館などの公共施設と、事業所様のご協力により、誰でも立ち寄れる場として「立川ひと涼みスポット」を提供。暑さや疲れを感じたら、お気軽にご利用ください。
平成30年度の「立川ひと涼みスポット」は、下記のポスターが目印です。
ひと涼みスポット一覧表は「ひと涼みMAP」(ここをクリック)をご覧ください。



国営昭和記念公園では、『国営昭和記念公園オリジナル植物ガイドブック 花ごよみ』を約9年ぶりに改訂、発売を開始しました。
このガイドブックは、公園内で鑑賞できる主な植物を紹介し、植物に親しみ、公園を身近に感じて頂くことを目的に、2009年に作成されました。
その後、新しい施設のオープンや年月の経過とともに、四季折々にお楽しみいただける植物が増えたことや、植物をご覧いただける場所が変わってきたことを受け、この度、改訂版を作成しました。
本書では、より楽しく、使いやすいガイドブックとなるよう、新しい植物を追加、鑑賞エリアや巻末の植物の開花(鑑賞)カレンダーなどを大幅に改訂しています。
また“緑花文化士”の方々にご協力いただき、季節ごとのコラムを充実させました。
価格は¥500(年間パスポート提示で¥100割引)、国営昭和記念公園内売店9ヵ所で販売しています。
国営昭和記念公園は1983年の開園以来、緑豊かな公園を創り、四季の訪れに彩りを添えています。


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国文学研究資料館(緑町10)では、通常展示「書物で見る日本古典文学史」を9月15日(土)まで好評開催中です。
本展示では、上代から明治初期までの文学を、書物(古典籍)によってたどります。なじみの深い作品を中心に据えて、文学史の流れを示しました。
写本の表情や版本の風合いに触れながら、豊かな日本古典文学史の諸相をお楽しみください。
展示名:通常展示「書物で見る 日本古典文学史」
会 期:平成30年9月15日(土)まで
休室日:日曜日・祝日・夏季一斉休業に伴う休室日(8月11~15日)、
展示室整備日(6月27日、30日、7月11日、8月8日)
開室時間:10:00~16:30 ※入場は16:00まで
場 所:国文学研究資料館1階 展示室
入場無料
主 催:国文学研究資料館
詳しくは国文学研究資料館公式HP(ここをクリック)をご覧ください。





国立極地研究所の研究者は、どんなおシゴトをしているのでしょう?研究者になったつもりで観測活動を模擬体験してみませんか。
「めざせ極地の研究者〜オーロラ写真を推理する」7月26日(木)開催!要事前予約先着15名さま限定です。
オーロラの写真はとっても綺麗だけど、そこから何がわかるのでしょうか。オーロラの写真を切ったり、並べたり、眺めたりして推理する興味津々のイベントです。
毎回オーロラを題材にしたイベントはとても人気があります。夏休みの自由研究にもぴったりです。予約はお早めに。
詳細・予約申し込みは南極・北極科学館公式HP(ここをクリック)をご覧ください。