「西砂川ニュース」カテゴリーアーカイブ

西砂川ニュース:「ちびっ子野球教室(ジャイアンツアカデミー)」開催は9月9日(日)に延期

立川市少年野球連盟(立川市体育協会)主催の「ちびっ子野球教室(ジャイアンツアカデミー)」は、開催予定の6月24日(日)が雨天グランドコンディション不良のため、9月9日(日)に延期となりました。

8月より再度申し込み受付を開始しますので、よろしくお願いいたします。

ジャイアンツアカデミーは、読売ジャイアンツのコーチ経験者と選手OB、大学での豊富な競技経験を持つスタッフが、子どもたちに野球を指導する新しいタイプの野球教室です。

対象は年中さんから小学校4年生まで。野球の基本である「投げる」「捕る」「走る」「打つ」を、ジャイアンツアカデミーのコーチのもと、しっかりと学ぶことができます。

「第1部」
立川市少年野球連盟に所属する小学校1年生から4年生。120名。時間:9:30〜11:00 集合:9:00

「第2部」
立川市少年野球連盟に未所属の年中さんから小学校3年生。親子で参加できる方。先着50組100名。時間:11:15〜12:45   集合:11:00

日にち:平成30年9月9日(日) ※雨天の場合は中止となります。
場所:泉町野球場(立川市泉町786-11 )
最寄駅:多摩モノレール 泉体育館駅 ※駐車場には限りがあります。
参加費:無料(未経験でグローブのない方も参加可能です)
服装:運動のできる服と運動靴
持ち物:飲み物、お持ちの方はグローブとバット
参加申し込み:8月より申し込み開始。立川市少年野球連盟HPよりお申し込みください。
主催:立川市(ジュニア体力及び競技力向上事業)
主管:(特非)立川市体育協会(立川市少年野球連盟)
協力:読売巨人軍・ジャイアンツアカデミー

詳細についてはチラシ拡大画像(ここをクリック)でご覧ください。開催日は修正されていません。

立川市少年野球連盟ホームページ(ここをクリック)

 

 

西砂川ニュース:西砂会館だより「にしすな」第49号発行 平成30年度の活動方針を発表

西砂会館だより「にしすな」第49号が発行されました。

「西砂会館 平成30年度の活動方針」を巻頭に、3月11日(日)に行われた「西砂会館まつり」写真レポートなど内容充実。

好評連載「茶の間の風土記」は、笠井信吾さん執筆『基地に消えた町 その1』です。

詳しくは西砂会館だより「にしすな」拡大画像(ここをクリック)でご覧ください。

 

西砂川ニュース:夏休み自由研究応援!「昭島WS夏祭」モリパークアウトドアヴィレッジで開催

ハンドクラフトを楽しもう、今年の夏休み。

モリパークアウトドアヴィレッジでは、お子様とご家族で楽しめる夏休み自由研究応援企画「昭島WS(ワークショップ)夏祭」を開催します。

20以上のハンドクラフト体験エリア・ワークショップ、全身を使って楽しむアフリカンダンス、巨大なキャンバスに絵を描くライブペイントアートなど、体験しながら楽しめるイベントが盛り沢山です。

笑って、学んで、楽しんで。夏の思い出と合わせて手づくり作品をお持ち帰りいただけます。

先着100名様に「自由研究シート」をプレゼント!在庫がなくなり次第終了となりますので、お早めにご参加ください。

日時
8月17日(金)11:00 ~ 17:00
8月18日(土)11:00 ~ 17:00
8月19日(日)11:00 ~ 16:00
原則雨天決行
 会場
モリパークアウトドアヴィレッジ屋内広場
ご注意

イベントの開催場所の屋内広場には冷房などの設備のご用意がない為、熱中症対策として適度な水分補給をお願いします。

西砂川ニュース:「西砂川地区文化会会報」平成30年7月号発行 地区に伝わる行事の継承に重点

 

「西砂川地区文化会会報」平成30年7月号が発行されました。

巻頭「新年度にあたって」は新年度役員や年間事業計画を発表。今年度も西砂川地区に古くから伝わる行事の継承に重点を置いています。

また2月11日(日)に行われた第60回立川市民文化祭「立川市民フェスティバル・公演」や5月6日(日)の「お茶摘み・お茶作り」(西砂会館と共催)のレポートも掲載。

詳しくは「西砂川地区文化会会報」平成30年7月号(ここをクリック)をご覧ください。

西砂川ニュース:国立極地研究所「中高生南極北極科学コンテスト」キミのアイデアを科学最前線へ!

 

国立極地研究所(緑町10-3)では、中学生・高校生から極地で実施したい観測や実験の提案を募集する「第15回 中高生南極北極科学コンテスト」を実施します。

コンテストとして審査するだけではなく、優秀な提案は南極観測隊や北極での観測チームが実施することとしています。

また、審査後には「南極北極ジュニアフォーラム」を開催して、受賞提案の表彰と、提案者による発表を行います。

南極や北極は、人為的な汚染が少なく、地球や宇宙を理解する上で絶好の観測場所であり、科学の最前線でもあります。南極や北極で観測、実験や調査を行う斬新な提案を広く募集します。

応募締切:9月6日(木)必着
主催:情報・システム研究機構 国立極地研究所
後援(予定):日本学術会議、文部科学省、日本極地研究振興会

詳細・お問い合わせ先・応募フォームは国立極地研究所公式HP(ここをクリック)をご覧ください。