多摩モノレールでは、令和7年11月22日(土)に、「多摩モノまつり2025」を開催します。
会場は、普段は立ち入ることができない多摩モノレール車両基地(高松駅徒歩7分)。
モノレール車両や車両部品の展示、操作体験はじめ、「多摩モノレール延伸事業ブース」や「非常用脱出シューターを紹介するブース」も新登場。「運転台撮影会(先着100組限定)」や「工作車実演」も大人気です。
入場無料です。詳しくは多摩モノレール公式HP(ここをクリック)をご覧ください。




多摩モノレールでは、令和7年11月22日(土)に、「多摩モノまつり2025」を開催します。
会場は、普段は立ち入ることができない多摩モノレール車両基地(高松駅徒歩7分)。
モノレール車両や車両部品の展示、操作体験はじめ、「多摩モノレール延伸事業ブース」や「非常用脱出シューターを紹介するブース」も新登場。「運転台撮影会(先着100組限定)」や「工作車実演」も大人気です。
入場無料です。詳しくは多摩モノレール公式HP(ここをクリック)をご覧ください。




「第2回西砂の夕陽フォトコンテスト」には、92点もの応募をいただき、ありがとうございました。
令和7年10月14日(火)に、西砂支部代表1名に加え、アートディレクター、フォトグラファーによる厳正な審査を行い、下記の優秀作品が決定しましたので、ご報告いたします。
なお、詳細は当サイトで後日発表します。
また、12月20日(土)21日(日)に西砂学習館(前回と会場が異なります)で開催する展示会でご覧ください。
展示会では、応募作品92点のほぼすべてを展覧します。


、
最優秀賞
濱崎明美さん
作品名「さようなら昭和の森ゴルフコース」
優秀賞
平方朝彦さん
作品名「富士遠望」
優秀賞
松尾正彦さん
作品名「一日の終わり 町の影」
優秀賞
矢ヶ崎孝さん
作品名「静かな小学校」
優秀賞
ハンドルネーム:西砂54さん
作品名「夕焼け恐竜親子」
優秀賞
ハンドルネーム:ゆいまるさん
作品名「40kmの夕焼け」
優秀賞
建石 靖さん
作品名「駅前夕陽」
次点
本田康人さん
作品名「無題」
次点
ハンドルネーム:3104さん
作品名「我が家から見る富士山の夕やけ」
次点
ハンドルネーム:ぶぶ太郎さん
作品名「仕事おわり」
主催:立川市自治会連合会西砂支部
「令和7年度東京都地域の底力発展事業助成」対象事業

記録的な猛暑と長雨で、美しい夕陽と出会える日が少なかったにも関わらず、「第2回西砂の夕陽フォトオンテスト」には、90を超える作品が集まりました。
たくさんのご応募ありがとうございました。「第2回西砂の夕陽フォトコンテスト」は作品受付を終了させていただきました。
今後は11月初旬に入選作を当サイトで発表。年末の12月20日(土)21日(日)に、西砂学習館で「作品展示会」を開催予定です。
「作品展示会」には、応募された全作品をプリントアウト×フォトフレームで展示します。
主催:立川市自治会連合会西砂支部
「令和7年度東京都地域の底力発展事業助成」対象事業


まだまだ残暑が続く9月。西砂児童館では、多彩な企画で子どもたちの楽しい毎日を応援しています。
ぜひ遊びに来てください。
9月28日(日)には「地域の防災訓練に行ってみよう!」を実施します。





続く残暑に、秋の風が待ち遠しい毎日です。
立川市自治会連合会西砂支部では、現在「第2回西砂の夕陽フォトコンテスト」を開催しています。
作品募集は令和7年9月30日(火)まで。
見上げた西の空を、あなたらしい感覚で切り取ってください。
優秀作品にはすてきな賞品をプレゼントするとともに、「2026年西砂の夕陽卓上カレンダー」に作品が収録されます。
ほぼすべての作品を一堂に展覧する「第2回西砂の夕陽フォトコンテスト展示会」は、12月20日(土)21日(日)に、西砂学習館で開催予定です。
「2026年西砂の夕陽卓上カレンダー」は、作品展示会の来場記念品として配布されます。
詳細および専用応募メールは西砂の夕陽フォトコンテスト(ここをクリック)をご覧ください。
主催:立川市自治会連合会西砂支部
「令和7年度東京都地域の底力発展事業助成」対象事業
