西砂川ニュース:立飛「Sound of Christmas」12月22日(水)開催 入場無料

立飛ホールディングスでは、令和3年12月22日(水)に入場無料の音楽イベント「Sound of Christmas」を開催します。

メイン会場となる「TACHIKAWA STAGE GARDEN」では、最大の特徴であるスライディングウォールの一部を開放し、オーケストラを中心にクラシック歌手、コーラスグループおよびバレエダンサー等が出演。音楽が満ち溢れているクリスマスを演出します。

また、有料のコンサートではなかなか入場できないベビーカーで来場の方や、未就学児のお子さまなども、無料でコンサートを楽しめます。

本イベントは、令和6年(2024年)に創立100周年を迎える立飛グループの記念事業の一環です。

詳しくは立飛ホールディングスプレスリリース(ここをクリック)をご覧ください。

 

西砂川ニュース:ディスカウントスーパー「フーコット昭島店」2月オープン予定

ヤオコーグループでは、「フーコット昭島店」を、令和4年2月にオープンする予定です。

場所は、国際法務総合センターなどがある立川基地跡地もくせいの杜地区です。

「フーコット」は、圧倒的な安さと鮮度、品揃えで話題を呼んでいるディスカウントスーパーマーケットで、昭島店は飯能店に続く第2号店となります。

西砂川ニュース:立飛「一式双発高等練習機」を11月25日(木)より一般公開

立飛ホールディングスでは、太平洋戦争当時に立川飛行機が製造した一式双発高等練習機(キ54)を、令和3年11月25日(木)から28日(日)まで一般公開します。

本機は青森県十和田湖に沈んでいた機体を平成24年に引き上げ、青森県三沢航空科学館に展示されていたもので、令和2年に立飛ホールディングスが譲受しました。日本国内において現存する唯一の機体(平成28年度重要航空遺産認定)です。

一式双発高等練習機は、多目的に使用できる高等練習機として1941年(皇紀2601年)に陸軍に制式採用されました。

大戦中は練習機としてはもちろん、輸送機、哨戒機、連絡機、あるいは民間機として活躍。終戦後も残った機体は、国内および東南アジア各国でさまざまな任務に就いています。

当時、立川の街が有していた最先端の航空技術の一端を、ぜひ一式双発高等練習機の展示でお確かめください。

公開場所は、立飛リアルエステート南地区5号棟(東京都立川市高松町一丁目100番地)です。会場限定オリジナルトートバックを無料プレゼント。

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西砂川ニュース:「立飛麦酒醸造所(立飛ブルワリー)」いよいよ12月オープン

以前から噂にはのぼっていましたが、いよいよ立飛グループがクラフトビール醸造に乗り出します。

グループ会社の立飛ホスピタリティマネジメントが、立川で唯一となるビール製造免許(最低製造数量基準60キロリットル)を取得。

「立飛麦酒醸造所(立飛ブルワリー)」(立川市高松町1-23-14)にて、令和3年12月よりクラフトビールを製造・販売していきます。

ビール醸造指針は「世界中に150種類あるといわれるビールスタイルの中から厳選し、基本に忠実でスタンダードながらも原料から製法にまでこだわり、高品質なビールを造る」。

直売所が併設されますので、地元立川の方々にぜひ立飛生まれのクラフトビールをお楽しみいただきたいと思います。

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西砂川ニュース:西砂小学校芋掘り実習の準備 「月刊えくてびあん」に掲載

西砂ホームの畑では、11月8日(月)に実施される西砂小学校芋掘り実習の準備が行われました。

その様子が、立川の今を伝える地域文化誌「月刊えくてびあん」に掲載されました。

《魅力ある西砂川地区へ》西砂ホームで芋掘り
「月刊えくてびあん」12月号(11月19日発売号)より転載

あちらこちらで芋掘りのシーズンです。11月8日に西砂小学校の1、2年生250人が、西砂ホームの畑で芋掘りをするそうで、11月4日、その準備の様子を撮影してきました。

風もなく暖かないいお天気で、「長閑」という言葉がぴったりの西砂町。畑の一区画に千本のサツマイモが植えられています。

芋掘りには、それなりの準備が必要。事前にツルを切って彫りやすいようにしておきます。

その作業は腰をかがめっぱなしで重労働。でも、甘くておいしいお芋を喜んで掘ってくれる小学生のために、ホーム施設長はじめ、職員の皆さんが頑張っていらっしゃいました。

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