
16回を数える人気のイベント「東京蚤の市」(主催:手紙社・調布市)が、今回初めて国営昭和記念公園で開催されることになりました。
古道具に古家具、古着に古書を扱うエリア。ヨーロッパのなかでも突出した文化を持つ北欧にスポットを当てた“東京北欧市”。世界のお茶をテーマにした“世界のティールーム”など、200を超える店が出店します。
入場料は、前売り=800円、当日=1,000円(中学生以下無料)です。
詳しくは東京蚤の市公式HP(ここをクリック)をご覧ください。


16回を数える人気のイベント「東京蚤の市」(主催:手紙社・調布市)が、今回初めて国営昭和記念公園で開催されることになりました。
古道具に古家具、古着に古書を扱うエリア。ヨーロッパのなかでも突出した文化を持つ北欧にスポットを当てた“東京北欧市”。世界のお茶をテーマにした“世界のティールーム”など、200を超える店が出店します。
入場料は、前売り=800円、当日=1,000円(中学生以下無料)です。
詳しくは東京蚤の市公式HP(ここをクリック)をご覧ください。





国営昭和記念公園では、11月2日(土)から24日(日)まで「秋の夜散歩2019〜黄葉紅葉まつり〜」を開催します。
天皇皇后両陛下の御成婚記念でつくられた「日本庭園」や、公園の秋を代表する黄金のトンネル「かたらいのイチョウ並木」をライトアップ。
東京カメラ部とコラボレーションすることで、目で見る楽しさだけでなく、カメラ・スマホでの撮影に適した明るさ、ライトの位置などにこだわり、写真を撮る楽しさを演出しました。
秋の夜風を感じながら、いつもと違う公園の表情をお楽しみください。
詳しくは「秋の夜散歩2019」公式HP(ここをクリック)をご覧ください。


南極・北極科学館サイエンスカフェは、飲み物を片手に、科学について気軽に語り合うイベントです。
今回のテーマは「研究とアートの接点〜版画家に南極の氷山はどう見えたか」です。
類い稀な自然やそこで生きる人々のドラマなど、南極は、多くの人を惹きつけます。実際に行かなくては満たされない何かを求めて、冒険家や研究者がその地に赴きます。
アーティストも例外ではありません。
「旅する版画家」と呼ばれたヨルク・シュマイサー(1942-2012)は、欧米、中東、アジア、南極を題材に多くの作品を残した版画家・アーティストです。
オーストラリア南極観測隊のアーティスト派遣プログラムに参加した時の、彼の足跡を辿りながら、いくつかの国の南極観測プログラムの中で、アーティストがどのような活動を行っているかについて紹介します。
詳しくは南極・北極科学館公式HP(ここをクリック)をご覧ください。

「2019西砂地区健康フェア」が、11月10日(日)に立川市立第七中学校で開催されます。
今回は新メニューも登場!体脂肪量、筋肉量、基礎代謝量などをチェックする「体組織測定」と、肺の健康を知るヒント「肺年齢測定」が加わります。
健康セミナーは「栄養と睡眠」。最近注目の「体内リズム」のついての講演です。
ぜひご参加ください。
詳しくはチラシ拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。


多摩モノレールでは、普段立ち入ることのできない車両基地(高松駅から徒歩7分)を一般開放し、どなたでも無料で参加できる車両基地見学会 「開業 20 周年記念 多摩モノまつり 2019~みなさまに感謝を込めて~」を11 月 16 日(土)に開催します。
会場では子どもから大人まで楽しめる様々なイベントを実施します。
運転台撮影会では、普段乗務員しか入ることのできない多摩モノレール車両の運転席に座り記念撮影を楽しめます。
また検査の為に分解されたモノレール車両搭載機器の 展示や、工作車の走行実演、マスコンハンドル操作体験、案内表示器の展示も行います。
多摩モノレールの鉄道部品やグッズ販売(多摩モノレール・小田急電鉄・京王電鉄・西武鉄道・立川バス)、 基地内クイズラリー、ぬりえコーナーも楽しみです。
詳しくはチラシ拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。
開業20周年記念の特別なイベントも
普段、絶対に入れない車両基地のさらに奥へ!開業20周年記念「基地内ツアー」に、25組50名様(小学生のお子さま1名と保護者の方1名)をご招待。
通常の多摩モノまつりでは見ることのできない場所や視点から多摩モノレール設備をご覧になれます。
お申し込み・詳細は「基地内ツアー」専用HP(ここをクリック)をご覧ください。