立川市は、市内の自治会の活動をバックアップする「立川市自治会等を応援する条例」を施行しました。
同種の条例施行は多摩地域では初めて。三月議会で、条例案が全会一致で可決されていました。
条例には、市民に対して自治会への加入に努めるよう明記。市や事業者の役割として、必要な支援を行うことや、自治会活動への協力を定めています。
市は条例に基づき、自治会に依頼している回覧資料を減らしたり、補助金を出したりする方針。不動産仲介業者などには、加入促進への協力を要請いていきます。

立川市は、市内の自治会の活動をバックアップする「立川市自治会等を応援する条例」を施行しました。
同種の条例施行は多摩地域では初めて。三月議会で、条例案が全会一致で可決されていました。
条例には、市民に対して自治会への加入に努めるよう明記。市や事業者の役割として、必要な支援を行うことや、自治会活動への協力を定めています。
市は条例に基づき、自治会に依頼している回覧資料を減らしたり、補助金を出したりする方針。不動産仲介業者などには、加入促進への協力を要請いていきます。

3月10日(日)は、AYUMO CITY 立川自治会による青パト巡回が行われました。
AYUMO CITY 立川自治会は、AYUMO CITY ソルヴィエントメイツ西武立川自治会とともに数年前に誕生した西武立川駅前の住宅です。
午後の2時間ほど、西武立川駅から横田基地周辺まで地域全体をパトロールしました。
その様子を写真でお伝えします。




3月9日(土)は、AYUMO CITY ソルヴィエントメイツ西武立川自治会による青パト巡回が行われました。
午後の2時間ほど地域全体をパトロールしました。
AYUMO CITY ソルヴィエントメイツ西武立川自治会は、西武立川駅前にあるマンション自治会です。あいあいパトロール隊のフラッグもエントランス付近に掲示され、駅を利用する通勤通学のたくさんの人にアピールすることができました。
その様子を写真でお伝えします。


立川市自治会連合会では、2月12日(火)に、ごみ対策研修会を実施。日の出町にある東京たま広域資源循環組合を訪ねました。
東京たま広域資源循環組合とは?
東京たま広域資源循環組合は、ごみの最終処分場を管理運営する特別地方公共団体で、多摩地域25市1町の自治体によって構成されています。対象人口は400万人を数えます。
なお東京たま広域資源循環組合管理者には、清水立川市長が就任しています。
東京たま広域資源循環組合には2つの処分場があります。二ツ塚処分場と谷戸沢処分場です。
二ツ塚処分場は国内最高水準の設備とシステムを駆使しながら、徹底した安全管理を行っている管理型最終処分場です。
エコセメント事業を積極的に展開
二ツ塚処分場ではごみ焼却灰を資源として再生利用する循環型社会づくりへの取り組みとして、エコセメント事業を推進しています。
これまで埋め立てていた焼却灰をセメントとして再利用することで、二ツ塚処分場の使用期間を大幅に延長することができます。
一方、谷戸沢処分場はすでに平成10年に埋立が終了。現在は万全の維持管理の元、自然の回復が進められています。
「ごみの最終処分から、資源循環へ」。東京たま広域資源循環組合は積極的に取り組んでいます。
詳しくは東京たま広域資源循環組合公式HP(ここをクリック)をご覧ください。
立川市自治会連合会ごみ対策研修会の様子を写真レポートでお届けします。
















2月10日(日)は、宮沢組自治会による青パト巡回が行われました。午前10時に宮沢公会堂を出発。地域を2時間ほどパトロールしました。
また五日市街道の西砂町宮沢の交差点前(消防団第2分団・宮沢公会堂)に、あいあいパトロール隊のフラッグを掲示。防犯活動をアピールしました。
その様子を写真でお伝えします。








