3月9日(土)は、AYUMO CITY ソルヴィエントメイツ西武立川自治会による青パト巡回が行われました。
午後の2時間ほど地域全体をパトロールしました。
AYUMO CITY ソルヴィエントメイツ西武立川自治会は、西武立川駅前にあるマンション自治会です。あいあいパトロール隊のフラッグもエントランス付近に掲示され、駅を利用する通勤通学のたくさんの人にアピールすることができました。
その様子を写真でお伝えします。


3月9日(土)は、AYUMO CITY ソルヴィエントメイツ西武立川自治会による青パト巡回が行われました。
午後の2時間ほど地域全体をパトロールしました。
AYUMO CITY ソルヴィエントメイツ西武立川自治会は、西武立川駅前にあるマンション自治会です。あいあいパトロール隊のフラッグもエントランス付近に掲示され、駅を利用する通勤通学のたくさんの人にアピールすることができました。
その様子を写真でお伝えします。


立川市自治会連合会では、2月12日(火)に、ごみ対策研修会を実施。日の出町にある東京たま広域資源循環組合を訪ねました。
東京たま広域資源循環組合とは?
東京たま広域資源循環組合は、ごみの最終処分場を管理運営する特別地方公共団体で、多摩地域25市1町の自治体によって構成されています。対象人口は400万人を数えます。
なお東京たま広域資源循環組合管理者には、清水立川市長が就任しています。
東京たま広域資源循環組合には2つの処分場があります。二ツ塚処分場と谷戸沢処分場です。
二ツ塚処分場は国内最高水準の設備とシステムを駆使しながら、徹底した安全管理を行っている管理型最終処分場です。
エコセメント事業を積極的に展開
二ツ塚処分場ではごみ焼却灰を資源として再生利用する循環型社会づくりへの取り組みとして、エコセメント事業を推進しています。
これまで埋め立てていた焼却灰をセメントとして再利用することで、二ツ塚処分場の使用期間を大幅に延長することができます。
一方、谷戸沢処分場はすでに平成10年に埋立が終了。現在は万全の維持管理の元、自然の回復が進められています。
「ごみの最終処分から、資源循環へ」。東京たま広域資源循環組合は積極的に取り組んでいます。
詳しくは東京たま広域資源循環組合公式HP(ここをクリック)をご覧ください。
立川市自治会連合会ごみ対策研修会の様子を写真レポートでお届けします。
















2月10日(日)は、宮沢組自治会による青パト巡回が行われました。午前10時に宮沢公会堂を出発。地域を2時間ほどパトロールしました。
また五日市街道の西砂町宮沢の交差点前(消防団第2分団・宮沢公会堂)に、あいあいパトロール隊のフラッグを掲示。防犯活動をアピールしました。
その様子を写真でお伝えします。










1月20日(日)は、西砂自治会による青パト巡回が行われました。午前1時間と午後1時間、西武立川駅前から中里スポーツ公園まで地域を広くパトロールしました。
また西砂自治会内の中里公園に、あいあいパトロール隊のフラッグを掲示。防犯活動をアピールしました。
その様子を写真でお伝えします。











西砂川地区を代表する5団体(青少健西砂川地区委員会、自治連西砂支部、西砂川地区体育会、西砂川地区文化会、西砂川地区子供会連絡協議会)合同による平成31年新年賀詞交歓会が、1月13日(日)に天王橋会館で開催されました。
来賓を含め100名を超える方々が参加され、賑やかで華やかな1日となりました。
その様子を写真でレポートします。

































今年も良い年になりますように。