子どもひとりでも入れるお店、そして幼児から高校生まで無料で夕飯が食べられるお店(同伴の大人はひとり300円)「いちばん子ども食堂」。
「いちばん子ども食堂」は5月24日(金)に「手打ちうどん かきのや」(一番町1-39-2)で16:00から19:00までオープンします。
5月24日(金)は、おなかが空いたら「いちばん子ども食堂」へ。おじちゃん、おばちゃんの手作り料理でおもてなしします。
次回は6月28日(金)を予定。
詳しくは「いちばん子ども食堂」チラシ(ここをクリック)をご覧ください。

子どもひとりでも入れるお店、そして幼児から高校生まで無料で夕飯が食べられるお店(同伴の大人はひとり300円)「いちばん子ども食堂」。
「いちばん子ども食堂」は5月24日(金)に「手打ちうどん かきのや」(一番町1-39-2)で16:00から19:00までオープンします。
5月24日(金)は、おなかが空いたら「いちばん子ども食堂」へ。おじちゃん、おばちゃんの手作り料理でおもてなしします。
次回は6月28日(金)を予定。
詳しくは「いちばん子ども食堂」チラシ(ここをクリック)をご覧ください。

にしすな子育てひろばが、西砂児童館を飛び出して松中公園(西武立川駅北口そぐそば)に出張します。「青空ひろば@にしすな」です。
小学校入学前のお子さんとその保護者の方なら、どなたでも参加できます。
みんなで遊んで、みんなでランチ。予約申込も不要です。現地集合で5月17日(金)に開催です。
仲間やお友達も誘って、いっしょにワイワイガヤガヤ。
詳しくは「青空ひろば@にしすな」チラシ(ここをクリック)をご覧ください。

西砂児童館「にしるん5月号」
春の日差しいっぱいイベントいっぱいの「にしるん5月号」をお届けします。
ぜひご利用ください。
そのほかのイベントやスケジュールなど詳しい内容は、西砂児童館「にしるん5月号」拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。
5月5日(日)開催の西砂児童館「にしチルフェス」に関してはチラシ(ここをクリック)をご覧ください。
「西砂児童館」は乳幼児から中・高校生まで、誰でも自由に遊べる子どもたちと親子のためのスペースです。
子育てひろば「にしすなひろば通信5月号」
5月は親子の元気を応援!「お兄さん先生」による体操講座など、カラダを動かして楽しめるイベントがいっぱいです。
そのほかのイベントやスケジュールなど詳しい内容は、子育てひろば「にしすなひろば通信5月号」拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。
5月17日(金)開催の「青空ひろば」に関してはチラシ(ここをクリック)をご覧ください。
「にしすな子育てひろば」は小学校入学前のお子さんとその保護者の方なら、どなたでもご利用いただける自由な居場所です。



「にしチルフェス!」とは、にしすなチルドレンフェスティバルのこと。西砂児童館のこどもの日(5月5日)スペシャルなイベントです。
おいしいお昼ごはんとかしわもちをつくって食べて、「なぞとき!障害物競争」や「水くみリレー」を楽しもう。
参加希望の方は、西砂児童館に直接お申し込みください。
詳しくはチラシ拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。







昭和飛行機工業は、ホテル「フォレスト・イン昭和館」北側に保有する樹林地に、「昭島 昭和の森 武藤順九彫刻園」を令和1年6月9日(日)にオープンします。
「保全すべき樹林地に、木漏れ日に溶け込むように作品を配置し、 自然とともに芸術に触れあうことができる空間を創造する 」・・・「昭島 昭和の森 武藤順九彫刻園」は、行政、企業、作者が協力して世界に発信する 日本で初めてのプロジェクトです。
武藤順九氏は仙台市生まれ。東京芸術大学卒業後に渡欧し、彫刻、絵画、石彩などの創作活動を行っている世界的アーチストです。
作品はバチカン市国のローマ法王公邸、仏教発祥の地インド・ブッダガヤのマハボディ大寺院、ワイオミング州デビルスタワー国定公園などに、永久設置されています。
「昭島 昭和の森 武藤順九彫刻園」には、これらの記念すべきモニュメント1/2モデル をはじめとする、大理石彫刻作品マスターピース9点を展示します。
「昭島 昭和の森 武藤順九彫刻園」はホテル「フォレスト・イン昭和館」エントランスより入場でき、開園時間は朝7:00より日没まで。入場無料です。
自然 とアートの調和を存分にお楽しみください。
詳しくは「昭島・ 昭和の森 武藤順九彫刻園」公式HP(ここをクリック)をご覧ください。