


青少健西砂川地区委員会、自治連西砂支部、西砂川地区体育会、西砂川地区文化会、西砂川地区子連の5団体は合同で「西砂川地区新年賀詞交歓会」(代表・青少健西砂川地区委員会)を開催します。
今回はいつもと会場が異なり、西砂会館となります。お間違えのないようお気をつけください。
各団体役員の皆さま、各自治会役員の皆さまのご参加をお待ちしています。
日時:平成30年1月14日(日)14:00〜16:00
会場:西砂会館
会費:一人2,000円(当日、受付にてお渡し下さい)




青少健西砂川地区委員会、自治連西砂支部、西砂川地区体育会、西砂川地区文化会、西砂川地区子連の5団体は合同で「西砂川地区新年賀詞交歓会」(代表・青少健西砂川地区委員会)を開催します。
今回はいつもと会場が異なり、西砂会館となります。お間違えのないようお気をつけください。
各団体役員の皆さま、各自治会役員の皆さまのご参加をお待ちしています。
日時:平成30年1月14日(日)14:00〜16:00
会場:西砂会館
会費:一人2,000円(当日、受付にてお渡し下さい)

立飛ホールディングスでは新年1月14日(日)に「みどり地区凧あげイベント」を開催します。
参加無料。予約不要。お子さま(小学生以下)とその保護者限定。参加者全員に立飛オリジナル凧をプレゼントします!
日時:平成30年1月14日(日)10:00〜12:00(9:50入場開始)※必ず保護者の方の同伴をお願いします。
場所:みどり地区(立川市緑町3-1)
交通手段:徒歩、自転車または公共交通機関をご利用ください。会場入口・駐輪場は北側(IKEA側)に設けます。
お問い合わせ先、詳細はチラシ拡大画像(ここをクリック)でご覧ください。

昭和33年(1958年)2月、「宗谷」は厚い氷と悪天候に阻まれて昭和基地に近づくことができず、第2次越冬を断念。15頭のカラフト犬を置き去りにせざるを得ませんでした。
日本中が感動したタロとジロの南極物語はここから始まっています。
2018年は、カラフト犬が置き去りにされてからちょうど60年目に当たり、また、戌年でもあります。
2017年12月20日(水)から2018年2月28日(水)まで開催される冬の企画展示「南極観測隊と動物たち」では、犬をはじめ南極に連れて行った動物をメインテーマとしました。
さらに、南極観測の歴史と、過去に行っていた観測、そして現在も行っている観測等を、詳しく紹介します。
詳しくはポスター拡大画像(ここをクリック)をご覧ください。


「極地研究所の人たちは、南極でどんな研究をしているの?」と興味が尽きない子どもたちへ。「将来は南極の研究者になりたい!」と夢みる子どもたちへ。
子ども向けサイエンスカフェ「めざせ!極地の研究者」を12月26日(火)に開催します。
今回は、生物研究者編「ペンギンの調査を体験しよう!」です。研究者になったつもりで、観測活動を模擬体験してみませんか?
定員は先着20名程度。要予約です。お申し込みは南極・北極科学館公式ウェブサイト申し込みフォーム(ここをクリック)から。
イベントは予告なく変更となる場合がございます。
また、当日撮影した写真をホームページ等に掲載する場合がございますので、予めご了承ください。


南極・北極科学館のサイエンスカフェは、飲み物を片手に、科学について気軽に語り合うイベントです。
今回のテーマは「南極とオーロラ」。美しさの中に秘めたオーロラの真実とは?
南極や観測隊との関わり、地磁気やオーロラにまつわる最新情報など、宙空圏研究グループ 准教授 行松 彰さんが語ります。
詳しくは南極・北極科学館公式ウェブウサイト(ここをクリック)をご覧ください。
※イベントは予告無く変更となる場合があります。
※イベントの際に写真を撮影し、後日ホームページ等に掲載する場合がございます。予めご了承下さい。