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西砂川ニュース・体育会:西砂川マラソン大会個人成績、市民体育大会結果など「体育会だより3月号」発行

 

「西砂川地区体育会だより」平成29年3月号が発行されました。

第42回西砂川マラソンの個人成績発表、そして第70回市民体育大会 地区対抗種目の全成績の発表など、今号も情報盛りだくさん。

下記のチラシをクリックしてPDF拡大画像(408KB)をダウンロードしてご覧ください。

西砂川ニュース:誰でも楽しめる33種目が大集合!「ニュースポーツEXPO in 多摩2017」国営昭和記念公園で開催

 

「スポーツ吹矢」「ダーツ」「バウンドテニス」「スカットボール」「グラウンド・ゴルフ」「ドッジボール」「スポーツチャンバラ」「ディスゲッター」「オリエンテーリング」「スポーツクライミング」「オーストラリアンフットボール」「カバディ」・・・名前を聞くだけでワクワクしそうな、ニュースポーツ33種目が勢ぞろいです。

家族みんなで楽しめる、誰でも気軽に体験できる「ニュースポーツEXPO in 多摩2017」が、国営昭和記念公園みどりの文化ゾーンで3月11日(土)に開催されます。

世界空手道選手権で2連覇を果たした清水希容さん、リオパラリンピックのパラトライアスロン日本代表の木村潤平さんなど、ゲストも多彩。

春の1日、国営昭和記念公園でニュースポーツを体験してください。

日時:3月 11日(日)9:30〜16:00
会場:国営昭和記念公園みどりの文化ゾーン(ゆめひろば)
入場料:無料
主催:東京都、東京都レクリエーション協会、東京都スポーツ文化事業団

詳しくは下記「ニュースポーツEXPO in 多摩2017」HPをご覧ください。
「ニュースポーツEXPO in 多摩2017」公式HP

 

 

西砂川ニュース・昭島に国内最大級のスピードクライミング専用ウォール 東京五輪競技種目

 

昭島市の「MORI PARK Outdoor Village(モリパーク アウトドアヴィレッジ)」では現在、「スピードクライミング専用ウォール」の建設が進んでいます。

同施設には「リードウォール」と「ボルタリングウォール」が備えられていますが、これに「スピードクライミング専用ウォール」を加えることで、2020年東京五輪の新競技種目となった「スポーツクライミング」のボルダリング、リード、スピードの3種目が体験できるようになります。

ウォールは高さ17.5メートル、ルート高15メートル、幅12メートル。国内では珍しい4レーンを有する国内最大級の施設です。

氷壁を登る「アイスクライミング」が体験できる「アイス・ウォール」も設けられる予定です。

4月15日(土)16日(日)にはオープン記念イベント「SPEED STARS 2017」が開催されます。

 

 

西砂川ニュース:緊急特報!堂々の3位 立川駅伝大会で西砂川チームが大活躍

 

1月15日(日)に行われた「2017立川市駅伝競走&小学生ロードレース大会」の地区対抗の部において、西砂川チームが3位入賞を果たしました。

市役所前をスタート・ゴール( 市役所-立川警察署-花みどり文化センター-自治大学校-市役所 )とする、1周3.2キロメートルを6選手で6周するコース。

西砂川チームは1時間12分23秒の記録で、見事3位入賞を果たしました。おめでとうございます。

(写真提供:かどくら正子さん)

快晴のもと伝統の駅伝スタートです
黄色いユニフォームは西砂川の証
表彰式の様子
よくやったね西砂川チーム

 

西砂川ニュース:「アリーナ立川立飛(仮称)」は新技術・新工法で今年3月に着工

 

 

ららぽーと隣接地に建設される「アリーナ立川立飛(仮称)」は立川市民の話題となっていますが、その概要が決まりました。

採用されるのは、日本建築構造センターが開発したシンプルな構造で、建設費や工期を従来の半分以下に抑え、最長50年ほど使える「ローコストアリーナ」です。

アリーナの幅を50~60メートルにそろえるなどシンプルな形状に構造を統一し、建設費の半分以上を占める骨組みや外装材のコストを圧縮。工場で製造した部材を使い、工期を短縮しています。

その第1号案件として、17年3月に着工する「アリーナ立川立飛(仮称)」に採用されました。

鉄骨2階建て、延べ床面積約6千平方メートルで、建設費は10数億円。17年秋にもプロバスケットボール男子「Bリーグ」のホームアリーナなどとして運用を始める予定です。

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